極冷OCと水冷パーツと自作PCパーツとうどん(゚Д゚)ウマーや家系(゚Д゚)ウマーその他モロモロ(;・∀・)  

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HWbot.orgで活躍中の日本のOC集団Team KATANA Japan

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久しぶりのWorklog更新でございます。
作業自体はボチボチやっていたのですが、あげる程のことじゃないので・・・・。


ってことで、今回はCFP51(HDDマウンタ)の加工とスリーブ加工となっております( ´ー`)y-~~


・CFP51
銀石の4-3HDDマウンタですね。金属板同士はリベットで止まっているので、塗装に出す事もあり全解体しました。

P4173883.jpg   P4173887.jpg   P4173898.jpg


お次。

MBトレイ用の92mmファン2つ。こんな感じで作業しちょります(;´Д`)
左の写真に写っている怪しい物体は気にしないでください(藁

P4253957.jpg   P4253967.jpg


・92mmファン
スリーブ化もそうなんですけど、3pinnコネクタもデフォの乳白色から黒に変更してます。
部材はPPCSで購入。この辺りの細々とした部材はやっぱ海外通販に限りますね( ´ー`)y-~~
これ以外にもEPSやPCI-Eのコネクタが雄雌・ピンのセットで売ってます。

P4253991.jpg


・スイッチ基板とI/Oブラケット・水温計
スイッチ基板は、各々のケーブルをスリーブ化させておいて、大元のコネクタ部分はSATA用のチューブで
軽く被せてます。暖めすぎないのがミソです(藁
I/Oブラケットは、元々IEEE1394やUSB*4やマイク等のケーブルがあったのですが、USBしかいらないので
切断して切断面に収縮チューブを被せてます。

P4253993.jpg   P4254016.jpg   P4254004.jpg


ってことで、今回はここまで。
次回は塗装から金属板等が戻ってきた時かなぁ・・・。

ノシ


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XSに上がっていたGTX480水冷化のスレですが、本格的な物がうpされていたのでご紹介。
水枕はEKのフルカバーで、板はZotac(リファ)ですね。

・EK-FC480 GTX Testing@XtremeSystems


スレを見て頂ければわかるのですが、やっぱFermiは爆熱な子みたいです。



つか、OCなしでラジ480*2の1450*8個でFurmark廻して53℃って・・・・(汗



VGA側のラジにClassified用のフルカバー水枕も振られているので、純粋なVGAのみな温度
とは違いますのでご注意を。


ただ、IOH他を水冷化してもこの温度は・・・・ねぇ・・・・(藁


ちなみに、水温が28℃で水温が33℃ですねぇ。この構成までしないと+5℃に出来ないっすか。
ん~ラジは外付け必須ですな、こりゃ。
逆に4801つや360+240等のケース内蔵の時の温度が気になりますね(藁


そんじゃノシ

XSにNvのGTX480の水冷化させた報告が上がっておりました。

・GTX 480 hot - NOT@XtremeSystems

構成としては、下記の感じで上がっていたSSはFurmarkとPrime95を同時に廻しています。
Q9650(4.0GHz)@Apogee GTX
2xThermoChill PA120.2を上限1500rpm
GTX480@コア用水枕(どうもお古な水枕らしい・・・)


で、実際のコア温度なのですが・・・・


47℃・・・・それマジッスカ??って感じがします。

VRMとメモリ冷やしていないでこの温度は、ちと高いかなぁ・・・。
ちなみに、SS等がない情報ですが、DDと水夫のフルカバー水枕は50℃前後に収まるそうです。

でわでわノシ


久方ぶりの更新でございます。
・・・・・いつものようにイマイチ更新する気力が出なかったのですよ(汗

ってことで今回は、ケース加工がメインです。

360はラジスタンドを併用しているんで、それ用の穴をけがいています。
取り付け穴はピッチから算出させてない処が、DIYっぽい感じですな(藁

20100411-2.jpg   20100411-3.jpg   20100411-11.jpg   20100411-12.jpg


お次。

これが一番苦労したATXとEPS等を通す穴加工。・・・orz

2枚目を見てもらうと解るんですけど、MBレール部分と外側をギリギリまで削り取ってます。
ここまでやって、ケーブル引き込み穴に若干余裕が生まれる感じです。
気にならないひとは、外側のフレームから切断させてもいいかも・・・( ´ー`)y-~~

20100411-5.jpg  20100411-6.jpg   20100411-9.jpg


ものは試しで、XSのworklog風にミドルプレートをピカールで磨いて撮影してみました(藁
20100411-10.jpg


MBトレイもEPS用の穴とMDPCのケーブルクリップ用の穴を追加工。
20100411-7.jpg




で、加工し終わって何かが足りないと思ったのですが・・・・

銀石のHDDマウンタのバラシとCチャン切断するの忘れた・・・○| ̄|_




・・・まぁいいですわ、何とかします。



ってことで今回はこれまで。
次回はケーブルスリーブかなぁ・・・。

それでわノシ


ということで、今回はその6です。

今回はケースのレイアウトがメインです。穴開けの位置とかその辺・・・( ゚Д゚)y─~~

大体こんな感じでやっております。概ねのレイアウトは、TJ07Mod通り。
8ピンはトレイの右上に穴を開けてMBとトレイの間を通す予定。
P3291004.jpg


ケーブル類をクランプする為の穴位置を確認中・・・。
24ピンとPCI-E6ピンはトレイを貫通させるのではなく、トレイ外から廻す予定ですよ( ゚Д゚)y─~~
P3291005.jpg


ケース下部のDDCとラジの接合部分。なんかイマイチ、シックリ来ないレイアウトなんですよね、ここ。
ちなみに、今回は静音狙いなんで、SR-1の360のプッシュだけにしようかと。
でも、水温が高くなるのなら、プル側も入れようかな(汗
P3291009.jpg   P3291010_20100330013407.jpg


ちなみに、電源のスリーブはこんな感じにしておりまする。
メインのスリーブ色は黄色で、少し黒を混ぜる感じ。
P3291017.jpg   P3291024.jpg


次回もレイアウト関係だと思うんですけど、ケース上部(120×2のファン部分)とケース真ん中部分の
アクリル板のレイアウトが未だに決まらないです(汗
板をポン付けするか、細工するか・・・・。どっしようかな(汗

今回はここまで。
ほんじゃノシ

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