極冷OCと水冷パーツと自作PCパーツとうどん(゚Д゚)ウマーや家系(゚Д゚)ウマーその他モロモロ(;・∀・)  

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HWbot.orgで活躍中の日本のOC集団Team KATANA Japan

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昨日、2週間ぶりに655Kぶっかけておりました。

結果ですが、32Mは自己記録更新。ただメモリ絞ってQPI上げてだけという「パッと」しない感じです(汗


【1M:193.5MHz*33=6386.3MHzの6.593s】
1m-2.jpg

はい、遅いです(爆
1M焼いているのにQPI上げてますし、まさに何やってるんだという感じorz
違うだろうなぁと思いつつも、ためしにやってみた処です。

で、始めA71でやっていたのですが、2回目の起動後にPOSTLED「3」が出始めてストップ。
どうせBIOSだろとUSBメモリから焼きなおそうとしたら行方不明・・・・(汗

急遽他のBIOSで試したのですが、どうも何かで引っかかってる感じ。
QPIを下げてもこの辺りのインターナルで頭打ちするので、こちらではなさそう。


【32M:193.5MHz*33=6386.2MHzの6m29.359s】
32m-1.jpg

BCLK194.5はNG。
この時の温度が-165~160℃で焼いていたので冷却じゃないと思うんですよね。
多分BCLKかなぁ・・・。
後、上の記録はSubtimingを絞っていないんですけど、一発目でこの記録になりました。
絞ると30.***s代。なんでだろう??(汗


兎に角、しょっぱい週末になりました(汗
まぁCBが-175.8度@Vcore1.92~3V代ときちんと出て、前回ダメだった箇所が分かったのが救い。
及第点はなしですけどorz

P2064714.jpg   P2064720.jpg   P2064718.jpg


今週はSandy@45週を廻してみて、Subtimingの謎??も水冷で漁ってみようかと思います。

それでわ~
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手持ちの540昇天させてしまいました(爆

完全な凡ミスです。
寝ぼけていた処に程よく温まった升に水冷設定(Vcore1.60弱、VTT1.40)をぶち込んでしまいましたorz
ホントくだらない処やってしまった。スマヌ540・・・。



ということで、急遽Gyrockさんからお借りしている655K(π用)に変更して廻してみました。
655K、tanukiさんの処で廻しその後撃沈しまっくって以来。
とりあえず、32Mを中心に540を廻したイメージとポイントをベースに試してみた処です。


結果。
まずはメモリ比率2:6、QPI=4.80GT、Vcore1.9Vチョット入れて升やシステム状態等の塩梅を確認。
下のクロックで数回焼いて一番良かった奴。

【1M:191.5MHz*34=6512.4MHzの6.453s】
【1M】6453s@Vore1905

この時点で6500MHzOverで完走していますし速いっすね・・・(汗


なんか普通に高クロックで焼けそうなので長距離設定に変更。
Vcore1.95V Vdimm1.81V Vtt1.40V PCH1.40V PLL1.675V MAXMEM=600 技有(1.75GB)

左:【32M:190.5MHz*33=6287.4MHz 6m39.797s】
中:【32M:193.5MHz*33=6386.4MHz 6m32.875s】
右:【32M:194.5MHz*33=6419.3MHz 6m31.000s】
【32M】6m39797s@Vcore1952   【32M】6m32875s@Vcore1952   【32M】6m31000s@Vcore1952

Subtimingというかメモリ詰めるのムズイです(爆
基本はtanukiさん処のGP競技設定。あの時よりMemclockが若干高い分詰められなかった印象。
tRAS=18、tRFC=54↓はπエラー。BCLK=195.5MHzは1~2Loop目で画面消灯→復活→システムダウン→電源OFF
もうちょっと詰めたかった(汗
それでも、少しづつ詰める→焼くの繰り返しは楽しいです(藁


その後液体も1.0L程度になったのでPifastと1Mは高電圧(Vcore2.01V PCH1.425V)で再トライ。
ベストタイムがが下記。

左:【Pifast:194.5MHz*33=6419.2MHz 14.56s】
右:【1M:197.5MHz*33=6518.3MHzの6.375s】
pifast-2.jpg   【1M】6375s@Vcore2011


とにかくすごい石です(爆
焼いている途中、「え!これ通っちゃうの??」「何かのバグか??」と焦りまくり。
何かこう・・・「全力な自分より数百m先を余裕で飛ばしている走者」みたいな感じ(核爆
それでも、こういう上物を見定められる眼力というか、そういう物があっての話
なんでしょうね・・・。

ということで、来週は微妙なのですが次回は1Mメインに32Mと2つに絞ろうかと思います。
そもそもこの石は1Mメインというかそれが目的だったので(藁

ちなみに、これらの記録はHWbotに登録しない方向です。
良い石と板をお借りして出した記録を登録するのも・・・。

それでわ~。

昨日の話になりますが、LN2の長距離を試していました。

結論からいうと、BIOS2種で試しても2:8にするとBCLKが全然入らんという結構悔しい
思いをしました(爆
逆にQPIは4.80GT/S起動OK、後記となりますが各ベンチをすんなり通りました。


ベンチ各種の結果。
【Pifast:255.4MHz*23=5873.8MHzの16.11s】
Pifast1611.jpg

【wPrime32m:252.4MHz*23=5804.8MHzの8.265s】
wp32@8_265@SSD.jpg

左:【wPrime1024m:254.4MHz*23=5850.6MHzの261.406s@SSD】
中:【wPrime1024m:254.4MHz*23=5851.9MHzの261.124s@ERAM】
右:【wPrime1024m:255.4MHz*23=5873.7MHzの260.5s@ERAM】
wp1024@261_406@SSD.jpg   wp1024@261_124@ERAM.jpg   wp1024@260_5@ERAM.jpg

CB-164~160℃でCBBも同様っぽく電源落ちが-130~-125℃
QPIは4.80GT/Sより上は試していませんが問題なさそうです。
また、物は試しでERAM上に展開したりリアルタイムにして試してみましたが
頭一つ出る事はなさそうですね。
ただ、一回しか試していないので後日水冷で確認してみます。他にも確認したい事を思い出したので。


ベンチ結果はここまでにして、色々と・・・。
Vcore2.00Vオーバーは石なのか板なのか分かりませんが、受付ませんでした。
BIOS2.000V(On OS)→EVBotで2.01Vだったかな?→即下の写真の状態に。
これで生存するんだから驚きました(藁
DVC00118.jpg


最初の2:8の話に戻りますが、BIOSでVTT1.50V(1.55V@OnOS)まで確認。結果はNG。PCHも1.40VもNG。
その他基本的な電圧設定の上げ下げは試してみましたが・・・(汗
Memtimingは忘れましたが、BCLK=200MHz起動OKで205MHzでフリーズ。・・・・きついっすね(汗


最後になりますが、一番焼きたかった長距離が駄目っぽそうなので、次点のπ1MをPCI-Eを確認して
上で廻るかどうか・・・。
どの道、出来ればの話ですが今月中(後2回)で540は閉めようかと思います。
1つの石だけというのも幅が広がらない様な気もしますし。

P1164702.jpg   P1164699.jpg   DVC00119.jpg


それでわ~。
前回4:16でBIOS起動出来なかった件、少し検証してみました。


~基準設定~
Vore1.48125V(Boot時)-1.56250V(OnOS時)、VTT1.325V(Boot時)-1.375V(OnOS時)
Vdimm1.79V、PCH1.30V、PLL1.80V、BIOS(A51) 、4:16な7-7-5-20-60-1T


左:【QPI Freq=3.20GT CoreClock:4567.7MHz QPI-Link2382.1MHz 32M完走*2】
中:【QPI Freq=4.80GT CoreClock:4497.1MHz QPI-Link3519.5MHz 32M完走*2】
右:【QPI Freq=5.33GT CoreClock:4496.8MHz QPI-Link3910.4MHz 32M完走*2】

2_BCLK1985_32M_320GT1.jpg   3_BCLK1955_32M_480GT.jpg   4_BCLK1955_32M_533GT.jpg


ん~~Uncore内部のQPIバスで引っかかってる感じですね。
メモコンに関しては、2000C8でも以前の様に7-7-5-20-60の1960MHZ付近まで32M完走するので
こっちではなさそう・・・。
VTT1.40V、Vdimm1.80V、PCH1.325Vまで上げてみましたが完走Clockは変わらず。
ここで引っかかるってことは、メモリ緩めてBCLK220でも起動しない訳です(汗

他のBIOS(A70とA71)で同じ様に確認してみて回避出来ればいいのですが・・・。
まぁダメならVTT盛るしかないですけど前回のLN2時のデータをきちんと控えてれば(汗
やっぱ集中力なくなるとダメっすね。


それでわ~
今回は、短長距離メインでPifastやWprimeはざっくり廻す感じでやっておりました。
2Dベンチとひとなめする感じです。


左:【CPU-Z:266.35MHz*23=6126.08MHzのVali】
中:【1M:255.4*23=5873.8MHzの7.172s】
右:【1M:Bios1Core_254.4*23=5850.7MHzの7.203s】

6126_08Vali.jpg   1M_7172S_BCLK2554_Vcore1964.jpg   1Core_1M_7203s_BCLK2554_Vcore1964.jpg


1MはVcore1.905V、1.929Vで可変させてもクロック及びタイムは同じ。今の処2Coreが調子良さそう。
UD3R時に1~2クリック上で焼けていたので、別途見直しですね。ただE659で微調整だと・・・(汗

それと話は少し反れますが、この記録ってHWbotに登録しても大丈夫なんでしょうか?(汗
というのも、MAXクロックに対しての1M記録が約-250MHz下と若干低いんですよね。


左:【32M:250.4MHz*23=5758.8MHzの8m02.719s】
右:【Pifast:254.4MHz*23=5850.6MHzの16.13s】
32M_8M02719SBCLK2504_Vcore1952.jpg   Pifast_16s13_BCLK2544_Vcore1964.jpg


メモコンか電圧調整がうまくないのか不明ですが、メモリ2種類(A-DATA1866+とKingstone2000C8)
で試してみましたが、BCLK220MHzの4:16/9-9-9-24-74/1.81VでさえBIOS起動してくれません(汗
もちろん、4:12はすんなり起動します・・・。
これは痛いですねぇ・・・。QPI-LinkもVdimmもVTTもそれ相当と思うんですが(汗

Pisast、後から気がついたんですけど、他の方々の記録って英語表記なんですね。。。
最後の行が日本語だけど、これって登録してもいい物なんだろうか???(汗
Wprime32Mも試しにやってみましたが、設定というか2C4Tにするのを忘れていて
20.641sとひどい結果に(汗



とりあえず、1通り廻してみた感じです。
久しぶりのE659だった事もあり、最初の2~3L辺りは結構苦労しました。
起動しないとか、POSTコードが「d」や「3」の逆になったものとか・・・

ホント「d」が出た際は「舐めてるんかこれ!!」といった感じで四苦八苦(汗


それと廻す前から内臓系の体調が悪かったせいもあり、少し集中力がかけてしまってました。
今回反省する点ですね。そんでも、案パイとって翌日にすると液体減るし・・・。
次回以降、長距離の件はちょっと水冷で再検証するとして、メインは1MとPisastに
絞っていこうかと思います。
どの道、655Kも待っているのである程度の処で線引きはするつもりです。

クリプロ4の使用感想みたいのは別記事で。

そんでわ~。
で、LN2で初長距離。

左:【240.0*23=5520.3MHzの32M 8M37.719s】
中:【245.0*23=5635.6MHzの32M 8M27.609s】
右:【250.2*23=5754.1MHzの32M 8M15.907s】

2_32M_BCLK240_0_Vcore184375_VTT139_PCH130.jpg   3_32M_BCLK=2450_Vcore184375_VTT139_PCH130.jpg   4_32M_BCLK2502_Vcore184375_VTT139_PCH130.jpg

左、中:-166~-160℃付近を、温度上昇したら注ぐ感じ。
右:5Loop目で燃料切れ為、イレギュラーな放置した状態で廻した感じ。(最後は-110℃付近)


撤収した後にとりあえず初めてな長距離な事もあり他と比べてみました。



Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

これは遅すぎる!!(爆




撤収後、じっくりSSを見て「なんでだろう~」と悩んでました。
他の記録と比べて、コア/スレッド数が違えどクロック等で極端に違う設定ではありません。
「ん~ん~」と唸って仕方ないので風呂に行った時に思い出しました。



(゚Д゚)ハッ!!

GP競技時の様に表にすれば何か掴めるかも!!



とっととナニを洗って早々に4項目を表にしてみました。
1から今回の8m27.609と他の540に、参考値として以前大佐殿からもらった661のLN2SSに
自前の655K水冷長距離。

32MLoop検証1


Loop間の速度が遅い・・・orz


32MLoop検証2   32MLoop検証3


ループ間毎のタイムもえらい変動してます・・・orz
それに19Loop目から始まる加速の挙動も変ですし、クロックは低い水冷時より
ぶれてますね・・・orz


ということで、原因は何となくですがこれかな?というのが見つかったので
水冷で事前検証した後に、次回は1Mと32Mに絞ってぶっかけて行こうかと思います。
どちらかと言えば長距離メインかな・・・。
「540で長距離って・・・」と突っ込まれそうですが(藁

それでわ~。

前回、CPU-Zの記録は更新しましたが、Vcore&VTTがそこまで高くないので
少し盛った塩梅を確認してみました。


【CPU-Z】
※1回だけ試してみましたが更新はなし(爆

【256.1*23=5891.4MHzの1M 7.250s】
1_1M_BCLK256_1_Vcore187375_VTT141_PCH130.jpg

Vore1.87375V(LLC ON)→BCLK=254.1MHzの1M1回目で即BSoD←何となく想定内(爆
Vore1.87375V(LLC ON)+VTT1.41V→BCLK=256.1で5回完走。←上記の記録
Vore1.87375V(LLC ON)+VTT1.41V+PCH1.36V→BCLK=250.1付近BSoD


なんでしょう・・・。とにかくPCHを盛るとすごい愚図りました(汗
PCH1.32~1.36Vの0.02V刻みで確認していましたが、

「兎に角クロックが上がらない」
「OSのピロピロ→起動完了の間でブルスク」
「ピロピロ手前でブルスク(爆」


久しぶりにブルスクのオンパレードでした(汗


-165℃付近→-126℃付近の繰り返しだと燃料があっという間になくなるわけで(汗
今回長距離も焼きたかったので(というかLN2で長距離焼いた事なかったので)
一旦切り上げて残り2Lは長距離に廻しました。

そうそう、540(クラークが??)って経験談というか勘なんですが、πを上で焼く場合、
PCH側を盛ってあげないと廻らんのでしょね。それも、ソコソコのスポットを外すと全然ダメだし。
今回のが、「受け付けないのか」、「適正値がもっと上なのか」はわからんですが(汗

ってことで、長くなりそうなんで、長距離は別記事で。

前回の検証に引き続き、1M完走限界を引き上げる為の検証をしていました。
今回の検証内容として、

1.PLLは固定させてPCHの適切値を探る。
2.1項が決まった処で、VTTを盛ってどうか。

この2点に絞りました。
結果としては、この検証結果というか方向性で問題なさそうでした。

~デフォな設定~
Vcore:1.8275V(LLC ON),VTT:1.39V,Vdimm:1.76V,PCH:1.22V,PLL:1.700V,
QPI-Link:28倍,2:6な7-7-5-20-1T-60

PCH:1.24V→BCLK=252.6MHzで1Mを5回完走。
     1.26V→BCLK=253.0MHzに上げた瞬間に電源落ち
     1.28V→BCLK=253.0MHzで1Mを5回完走。253.4MHzで1M3回目、3Loop目でフリーズ。
     1.30V→BCLK=253.4MHzで1Mを5回完走。

前回は1.36Vが一番良かったのですが、VTT値が異なるので空冷時の値から
0.02V刻みで再確認。
PCH:1.30Vが良さそうだったので、そのままMAXクロック挑戦。

【262.12*23=6028.7MHzのVali】
【253.4*23=5827.5MHzの1M 7.329s】
60289_7Vali.jpg   5827_5@7_329s


とりあえず大台に行けたので一安心(藁


で、ここから

1Mのタイム縮めて~

と思いっきり欲が出てしまいました(汗

「PCH値を上げてじっくり確かめる・・・・」もふと頭によぎったのですが、
我慢出来ない子なので力技でVcoreを上げる方向に。

【254.2*23=5845.6MHzの1M 7.313s@Vcore1.840V】
5845_6@7_313s@Vcore1_840.jpg

ほんのり自己記録更新。でも微妙(汗
この時点で液体も底をついたので撤収。

※ひどいもんです(核爆
PC194623.jpg   PC194626.jpg

~総括と次回検証項目~
1.空冷の検証方法が生きて良かった(藁
2.以前はVcoreとVTTしか目が行かなかったけど、PCHやPLLも重要(爆
3.もう少し上で焼きたい。(今回をベースにしてVTT→PCH→Vcore??)
4.1Coreは板が届いてから検証。


話はそれますが・・・。
この機材でここまで来れた事が一番嬉しいですねぇ。
途中、石や板を変えてやろうかと思いましたが、何かに負けた気がするのでパス。
少しは物の性能を絞り出せた様な気がします(藁
いい機材達に恵まれて感謝感謝。

・・・それでもまだ上は狙いますが。

それでわ~。
今回はあえてMAXクロックには拘らず「空冷検証の結果が、そのままぶっかけでも反映されるか」
に絞って検証してました。
判定基準?にしたのは1Mの完走クロックです。

【251.8*23=5790.5MHz 1M 7.359s】
00001

ほんのり記録更新。
まぁ前回のぶっかけ時は限界域で廻していないので、更新と言われると微妙(汗
次回はここを基準にして廻して行きます。

今回、空冷検証時に確認できた方向性みたいなものが、概ね間違っていなかったので
ホッとしています。
でも、LN2時でしか確認出来ない事もあるので、次回も引き続き検証になりそうです。


~検証結果~
1.PLL
1.800Vオーバーより低く設定した方が安定。これが安定する為の土台??

2.PCH
空冷時は1.22or1.24Vが適切。外れると1クリック下でしか完走せず。
LN2時もこの方向性はありそう。0.02V刻みの1.36Vがベスト。次回上値でどうか。

3.QPI-Link
空冷時×28倍がベスト。今までの×24倍より2クリック上で完走。
32倍はBIOS未起動、36倍は基準設定より1クリック上でしか安定して完走せず。
24倍未満はBIOS未起動(LN2でも同様)

4.VTT
LN2時、1.37→1.39Vのみ変更で3クリック上で完走。やっぱ効く。
    
5.総括と次回検証項目
・VTTは効く(爆
・PLLは固定させてPCHの適切値を見極める。
・一番伸びそうなVTTとVdimmの関係??


最後コップ1杯になったので、MAXクロック一発勝負してみましたが変化なしorz
それでも、詰めたら上を狙えそうな余裕というか雰囲気があった気が・・・・(汗

PC124613_20101212221028.jpg   PC124617.jpg

来週末、微妙だけど予定が入らなければぶっかけ。

今週から金曜日まで下田出張なのですが、「あれ?こんな温かかったっけ?」という
位温かい一日でしたねぇ~。
まぁ今日から寒くなるみたいですが(爆

本題。
時間も普段より出来たので、空冷で検証始めてます。

DVC00105_R.jpg

目的は簡単な話で、「1M完走限界が上がる設定ならば、自ずとMAXクロックは上がるのではないか??」
あくまでタイムは気にせず、空冷設定での完走限界の引き上げって処です・・・。
詰める/緩めるを繰り返して、ひとつの「方向性」みたいのが見えて来たら、それを液体時に
反映させてどうか・・・。

まぁ素人考えなんでしょうけど、このまま無駄に液体を消費したくはないので(藁


ということで・・・・
ホテルの隣のスナックから聞こえてくる「おっちゃんの香ばしい歌声(爆」を聞きながら
黙々と続けていくところです。

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